莉恵の地球儀ブログ 



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トルコ親戚巡りの旅


私の親戚ではない
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トルコ人クラスメート ピルーゼのスーツケースに飛び込み



雪降るトルコで 彼女の年末親戚巡りに 一緒に励む 
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まるで私も家族の一員のように



それはそれは 温かく 大らかな笑顔と 



手の込んだ郷土料理で迎えてくれる
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ここまで美味しい手料理が 世に存在したのだろうか



言葉に表すことが出来ず ひたすら食べ続けるしかなかった
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HBSの予習グループメンバー センディ家でも
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お母さんが作る 在トルコユダヤ教徒の郷土料理を食しながら 



お父さんとおじいちゃんが 歴史を語る
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優しい味わいと新鮮素材 手作りにこだわった料理を囲んでいると



次から次へと ひとが集まってくる
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陽気にはしゃぐ お父さんとお母さんと



高校時代の同級生と 弟カップル
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そして 愛犬ジャズまで おねだりにやってきた 
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一人一人に媚びながら 大テーブルを何周も廻るジャズは



みんなの人気者
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誰よりもグルメな舌の持ち主 ジャズを囲み
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物静かなお父さんも 



強面の弟も 表情がなごんでいる 
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by rieglobe | 2008-12-31 21:54

気分屋イスタンブール


なんて気分屋なのだろうか
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数秒ごとに 冬空の顔色を伺わなければいけない



パッと明るくなったかと思いきや げっそりとした影色に染まる  
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イスタンブールを東西に分ける 



ボスフォロス海峡の仕業に違いない
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まるで 影のある小悪魔美人と出会った気分



目が離せない相手の 切なさを共有したくて 



誘惑される 危険な道を選びたくて 



でも 口も手も出せないほど うつくしくて
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ムーディな相手を前に 心がハダカになる
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by rieglobe | 2008-12-31 13:47

ドバイの10歳未満ルール


ドバイで毎晩 水たばこを吸っていたら
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ブルーな海を前に 気持ちが(歯が?)黄色くなってきた  
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贅沢なような 人さみしいような 物足りないような


ゴージャスなようで 文化に欠ける 複雑な都ドバイ
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ベージルがデザインする カスタマイズされた船も


美しい設計と 豪華な発想の産物なのだけれど 
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屋外ジャクージ付船の設計場を見学しながら 「一体いくらなのだろうか」と 


$$サインしか頭に浮かばないではないか 一般人!
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彼の家族が例年主催してきたクリスマスパーティーも今年で35年目


600人が集まる 一夜のために 遊園地並のステージが建設され
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翌日には 全てが壊され 跡形もなくなる 
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いとも簡単に 新しい道ができては 取り壊される 
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ドバイでは 車も家も10歳が寿命


10歳以上の建物は壊され 車も新車と交換しなければいけない
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アンティークが美しく思える私にとって 


この街は ピカピカと新しい金色に光りすぎて
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まぶしくてまぶしくて 行き先に困ってしまう
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歴史とアートを求めてやってきた バスタキア地区も


新しいコンクリートの匂いただよう 無人地帯 
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そんなものを求めて やってきてはいけないそう


観光客は 3つのS (Sun, Shopping, Shisha)で満足しなさい と
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仕方がなく XVAギャラリー内のカフェを見つけて


旅を共にするピルーゼと共に 


ネットにつながり 就職活動を開始 
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年末締切りに向けて 旅しながらのギリギリ最終調整


お互いに励まし合いながら 質問し合いながら 


フレッシュジュースを飲み キーボードをたたく 
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翌日 ピルーゼの故郷 トルコへ向かう



ピルーゼの家族や親戚 親友たちと過ごす



歴史溢れるトルコ旅に 胸がそわそわする
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さようなら ドバイ


いざ イスタンブール!
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by rieglobe | 2008-12-29 16:56

オマーンの環境配慮型デザイン


「オマーンへ行こう」
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いきなり車を走らせる ドバイ育ちレバノン人 マルワンの後をついて



よく分からぬまま オマーンへ向かう
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マルワンの幼少時代からの友達 パレスチナ人のベージルは 



先月オマーンで建ち上がったホテルの設計デザイン担当



経営者は彼の父親 世界有数の建設会社の御曹司
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もちろん 使用している建設会社は全て 親戚ぐるみ



アラビアンネットワークで成り立つ この地のビジネスに圧倒される
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ベージルは 私よりもいくつか年下だが 



どんな質問に対する答えも  世界観を感じさせる 経営者マインドと 



小さな頃から 育て続けてきた 知的好奇心に満ち溢れている
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砂漠の中を走り続け ホテルの入り口を過ぎると



ぐんぐんと空の近くまでドライブ
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見渡すオマーン側の海は ひっそりとしている



見渡しても 見当たらない 海岸沿いの



中東一サステナブルな 環境配慮型ホテルをデザインした彼は



現地に溶け込む 砂漠カモフラージュ色の建物について説明する
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「別にサステナビリティ賞を受賞するために設計したわけではない



この地の材料や 自然光を活用するデザインが 一番経済的だったんだ」と
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ベージルとマルワンは 二人同士の会話でも



旅を共にするトルコ人クラスメート ピルーゼと私のために



英語を話し続けてくれる
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耳を傾けると 話の大半は家族や 親戚のつながりについて



そして ドバイバブルを客観視するジョークの連発
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アラビアンリゾートを堪能しながら



世界各国から ドバイに稼ぎにくる高給取りの外国人達とは無縁な



アラビアンネットワークと血筋を感じずにはいられない
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少し遅れてしまったけれど アラビアンメリークリスマス!
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by rieglobe | 2008-12-28 16:48

不思議の国のドバイ


まるでアリスな気分
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世界の4分の1のクレーンが集まる 建設ラッシュが続くドバイ



世界的金融危機にも拘らず オイルリッチなアブダビ政府に甘え



多額な借金を抱えながら 急速に砂漠と海中を開拓し続ける



不思議な国のドバイ
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砂漠の国のオアシスかと思ってやってきたら 



裕福層のローカル達が 街中どこを探しても 見当たらない




イスラム教徒の彼らは 快楽に溺れるこの街から収入を得て



宗教心と相反する 酒あり 儲けありの街を見てみぬふり



矛盾が多すぎて 外からやってきた アリスには理解しきれない
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お金とステータスと職を求めて集まってくる ガイコク人で成り立つ街



タクシー運転手はインド人かパキスタン人 メイドはフィリピン人



裕福層の溢れ余る資金を運用するのは 西洋教育を受けてきた近隣国の優秀人材



レバノン人 エジプト人 ヨルダン人のビジネスエリート達



彼らの教育費をスポンサーしているのは ちゃっかりドバイ政府




今年出来たばかりのドバイモールは 消費目的にやってくる観光客の人気スポット



日本人 アメリカ人 南アフリカ人 色とりどりの客層が



ドバイの架空マネーを支えている
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デパートの中では ニセモノの海と星空と出会う
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建設中の世界一高いビルディング ブルジュ・ドバイが出来上がった頃


架空の街のバブルが弾けてしまったら ガイコク人たちはお構いなく


なんの同情も 愛土心もなく この街を去っていくのだろう 
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砂漠の国のオアシスは いつしか オリンピックゲーム開催地に残る



立派な廃墟 空っぽなドームになってしまうのだろうか



世界中の人々はいったい 何にお金を貢献しているのだろうか



毎晩 水たばこを吸いながら 不思議に思う 気分はアリス
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by rieglobe | 2008-12-26 16:38

雪国から砂漠のオアシスへ


大雪に隠れてしまったボストン住まいを即座に離れ


特に理由もなく 旧友たちとの再会だけを求めて ニューヨークへ
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駐在時代に知り合った彼女たちは 


今も 自分が本当に進みたい道 握りしめたい夢 
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決めきれない先の先の先について 



大いに悩み たくさんのリスクをとりながら



堅実に 自分らしく ニューヨークライフを生き続けている 
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現実的なセーフティ思想と 夢溢れるリスク発想を併せ持つ彼女たちは



まるで爆弾のよう



雨が降ろうが 雪に降られようが 全く消えることのない



負けることのない 太陽色の爆弾
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彼女たちと別れ 




雪国アメリカでの第二の家から 街を見下ろしながら思う
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私は これから砂漠のオアシスへ向かう
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中東を照らす太陽は 



ニューヨークコートに包まれた 私の弱まった肌にしみるのだろうか




中東をまとめては 分裂させる宗教心は



世界各国の学生が集まる ボストンのフリー思想を覆す 



複雑な信仰心なのだろうか




それとも



よりどころを求めるニンゲンの根本を照らし出す



はかない現実なのだろうか
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by rieglobe | 2008-12-23 22:52

どうしようもなくて


最後の期末試験が終わった



HBSでの一学期目が ようやく終わった



本当に どうしようもなく 泣きたい



泣いて泣いて 泣きじゃくりたい





なぜだか よくわからない  いまいち ことばで あらわせない 





喜びの涙と やったぜの涙 



疲労の涙と プレッシャーからひととき開放される 自由の涙



忘れてしまった相手に対する涙や 犠牲にした何者かにあてる涙



感謝のなみだ ためこんできた感情の涙



悔し涙と ため息溢れる 欲望の涙




コトバで表現しようとしても どれも しっくりこない




もしかしたら 全く意味をもたない ナミダなのかもしれない



それでも どうしようもなく 堪えることもできず



虚しく 無なしく 大人しく泣いてしまう
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by rieglobe | 2008-12-19 10:03

アニマル渋滞


期末試験の真っ只中 気持ちがあまりにも凹み 


チャールズ川沿いの 早朝ジョギングで頭を冷やす


氷点下な日々が続き 川も氷のベールに包まれそう
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凍った水溜りの上 足を滑らせながら 無になって走ると



長距離マラソンクラブに夢中だったトロント時代を思い出す
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走ることが大好きだったあの頃を 身体が思い出す
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必ず足を止める中間地点で 思いっきしストレッチ


太陽に照らされる川と橋と空を まるごと吸い込む 
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身体の中は ホカホカ熱いのに 


手先は強風に絶えれず ウール素材の手袋で温まる
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ジョギング中にも 出会いがある
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わたしと違って 群れで動く彼らの動きを観察していると
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川のふもとから 大道路へ向かう
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ハイスピードで通り過ぎていく車たちを背景に


「やめなよ 危ないよ」と心臓音が高まる  
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リーダーの彼が一歩 道路に足を踏み入れると


急ブレーキをかける車たちを前に


きれいな一列をつくり 堂々と道を渡る 


リーダーをあせらせることなく 自分もあせることなく
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HBSでの一学期が終わろうとしている


心の中は 大きな達成感と 膨らむあせりでいっぱいだ


学べた事を評価し 学びきれなかったことを反省し


そして今後 もっと堂々と 


逃げずに 前を見て歩いていきたいと思う
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by rieglobe | 2008-12-18 04:20

震える涙 最後の授業


会計学のマクファーレン教授との 最後の授業が忘れられない
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引退後も 趣味として学生たちを教えてきた彼の 一言一言は


長い人生を生き抜いてきた重みと 


歴史上人物並の迫力に溢れていた
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毎日の授業で繰り返された 生きるか死ぬかの強いメッセージ


「不正会計を見抜くチカラが 今後のキャリアを左右させる」


「リーダーとしての、人間としてのモラルと判断力を見捨てるな」


「不祥事には絶対に巻き込まれてはいけない 誰を信じるか真剣に考えて」
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「何よりも 自分を信じて 


自分にとって一番大切な人たちを信じて


正当に生きてほしい」
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1961年にHBSを卒業した彼は 教授を務めた何十年間を通じて


何人もの生徒が 経営の失敗を犯し 時には牢屋入りする姿だって見てきた


エンロンやワールドコムに続き 次々と社会を裏切っていく企業人を見てきた
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そんな彼が発する想い溢れる言葉は全て


次世代をこれから創りあげていく 青い若者たちに向けた


最大の教訓であり


私たちにとっては 最大の学びであった
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そんな彼は 仲間の大切さを最後に語った


人生の様々な過程で 仲間たちに救われながら生きてきたと話した
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そして 私たちに クラス内を見渡すように指示した
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涙に流されそうな 90人の生徒たちが 


真っ赤な目で直立しながら お互いを見つめ合った
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止まない拍手の中 


教室を早足で去るマクファーレン教授



彼の震えた声に 最後の一言に 


涙が止まらない 


「友情を大切に」
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同級生タカトモの最後の授業
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by rieglobe | 2008-12-14 02:39

マイアミへのアート旅


HBS Art SocietyのメンバーとしてArt Basel Miami Beachへアート旅
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アート鑑賞の余裕が全くなかった 過去数ヶ月の反動だろうか


カラダが刺激溢れる作品や パンチのきいたカラーに飢えていた
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せっぱつまった時期だが 関係ない 


今のタイミングと感情を見逃したくないと思った
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白い砂と 青い海は あくまでもオマケ
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でも 海辺アートの開放感に 身をゆだねると 


なんとも心地よい
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雪降るボストンでは無縁な 温かい太陽の下で 


ゆっくりと まぶたを閉じる
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起きているのも 寝てしまうのも もったいないほど


心地よい ふわふわとした 夢想空間
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South Beach沿いにあるsagamore hotelでは


ホテルアートの魅惑に ひき込まれた
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世界各国のギャラリーが集まる 全米最大のアートフェアArt Baselは 


NY時代に通ったthe armory showを連想させたが
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海辺沿いに並ぶ アールデコ調ホテルを飾るポップアートが


いちばんマイアミらしさに溢れていた
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白を基調にした クールさは 単なる見せかけ
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ぷぷぷっ と微笑してしまう ふざけたタッチや
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グロテスクでドロドロな人間らしさ
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ほんわか癒される アットホームな感覚さえ芽生えてくる
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とことこ ロビーを過ぎ 歩き続けると
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ホテルの裏階段を発見し なにも知らずに開けてみる
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期待せずに出会うアートほど ココロに残る
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一階ずつ 登っていくと 


新しいアーティストの作品と出会う
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ポップな彼女がふく シャボン玉は


炎のようにエネルギッシュな ニンゲンたち
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同じ作品を さまざまな角度から 眺める
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階段を登りながらの アート鑑賞
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天井にたどりついた瞬間
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ソファも逆さまになり ジブンも逆さまになり


下りながらのアート鑑賞
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HBS Art Societyメンバーとのディナーも


連続アートのお披露目シーン
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フランス人ジャックのカクテルは 
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薔薇の匂いを楽しむ ロマンチストな味わい
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メインコースも ショックの連続


韓国人イェリーの目の前に


エッフェル塔が丸ごと載った一品が現れた
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アタマに乗せれば "Paris state of mind"
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HBS の学生クラブ活動は


日頃の学業だけでは 知り合えない生徒たちと


出会うきっかけ 
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ジブンがpassionを感じる アートや文化について語り合える仲間が出来た
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それだけでも マイアミまで来た価値があった
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たくさんのエネルギーと喜びを抱えて


深夜フライトでボストンに戻る 
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by rieglobe | 2008-12-12 15:46


現在ハーバードビジネススクールMBA留学中。メキシコ・アメリカ・カナダ育ちの日本人。NYかぶれだが、ソウルはラテン。心はニッポン。最大のテーマはCultural Entrepreneurship。
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